http://bit.ly/1Mv00mP <br /> <br />相川七瀬、工藤静香祝福に号泣! <br />結婚式よりうれしい <br />日刊スポーツ 11月9日(月)1時45分配信 <br /> <br /> <br />デビュー20周年ライブで歌う <br />相川七瀬 <br /> <br /> 歌手相川七瀬(40)が8日、 <br />都内で、デビュー20周年記念ライブを <br />開催し、工藤静香(45)ら <br />ゲストらから祝福された。 <br /> <br /> <br /> <br /> アンコールで登場した工藤から <br />「おめでとう」と抱き締められると、 <br />「ありがとうございます」 <br />震え声で、涙を流した。 <br /> <br /> <br />相川にとって工藤は <br />小学生時代から憧れの存在。 <br /> <br /> <br />「(おニャン子クラブの)会員番号38番のころ <br />から好きでした~」と大泣きした。 <br /> <br /> <br />工藤のファンクラブに入ってハッピを着て <br />ライブにも行っていたという。 <br /> <br /> <br /> その後、「嵐の素顔」「慟哭」を2人で <br />合唱すると、「長い間、静香さんと歌う夢を <br />見てきました。私、もう、結婚式の時より、う <br />れしい。燃え尽き症候群みたい」 <br />と感極まっていた。 <br /> <br /> <br />工藤は、客席のファン1000人に向けて <br />「みなさん、これからも七瀬ちゃんについて <br />行ってください」と呼び掛け、 <br />笑顔で退場した。 <br /> <br /> <br /> ライブの最後に、相川は <br />「20年やってきたから、静香さんにも(出演 <br />を)頼めたし、織田(哲郎)さんのカバーを <br />歌えたと思う」としみじみ語った。 <br /> <br /> <br /> 「この20年は、決して、ミュージシャンとして <br />は平たんなものではなかったかも <br />しれないです。ピークもあったし、 <br />振り幅もあった。でも、東日本大震災が <br />あって、1人でも私の歌を聞きたいって言って <br />くれる人がいるのであれば、 <br />私はどこに行っても歌っていきたいと <br />思いました」と振り返った。 <br /> <br /> <br /> <br />「今ここにいるのは、20年間支えてくれた <br />みなさんのおかげです」と頭を下げると、 <br />大歓声を浴びた。 <br /> <br /> <br /> <br /> この日は、寺田恵子、中村あゆみ、 <br />杏子らもゲスト出演。 <br /> <br /> <br /> <br />アンコール1曲目には、相川の次男、 <br />リオ(8)も登場し、ドラム演奏を披露し、 <br />「LIKE A HARD RAIN」 <br />をセッションした。 <br /> <br /> <br /> <br />わが子の演奏を見た相川は、 <br />「ここまでたたけるようになりました。あと10年 <br />寝かしたら、もしかしたら、私の後ろで(通常 <br />のドラムメンバーとして)たたけるようになるか <br />も。そんな夢を見ています」と話していた。 <br /> <br /> <br /> <br />引用元yahooニュース <br />headlines.yahoo.co.jp/hl?a= <br />20151109-00000006-nksports-ent
