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20120728《索引付》1/3 平智之議員 エントロピー学会・関西セミナー 公開講演会

2012-07-29 215 Dailymotion

つながろう、つなげよう! 脱原発を願う個人・団体のネットワーク 「バイバイ原発・京都」<br />http://d.hatena.ne.jp/byebyegenpatsukyoto/20120725/1343247530 より<br /><br />【7・28 エントロピー学会・関西セミナー 公開講演会】<br /> 平智之衆議院議員が語る<br />● 「福島第一原発の事故原因と大飯原発再稼働問題<br />● なぜ私はネイチャー誌に論文を投稿したのか<br />● なぜ私は民主党に離党届を提出したのか」<br /><br />講師:平智之氏(衆議院議員・京都一区選出、同志社大学嘱託講師)<br /><br />《索引》------------<br />(1/3)<br /> 0:00 同志社 和田喜彦氏 挨拶 司会<br /> 3:22 室田武 同志社大学教授 講師の紹介<br />10:32 配布資料確認<br /><br />11:30 平智之氏(衆議院議員)講演<br />● 「福島第一原発の事故原因と大飯原発再稼働問題<br />15:50 核融合と高速増殖炉 永遠のエネルギーについて<br />19:10 原子力委員会人事について<br />24:14 スピーディについて<br />30:32 玄海1号機の寿命延長<br />● なぜ私はネイチャー誌に論文を投稿したのか<br />35:08 ネイチャーの論文の経緯ついて<br /><br />● なぜ私は民主党に離党届を提出したのか」<br />47:00 福島事故と保安院 現状<br />57:42 議員になってからの経緯 エネルギー基本計画<br />(2/3)<br />1:05:40 禁原発運動<br /> 電力は足りている<br />1:10:15 経済<br />1:12:52 予算の付き方<br />1:14:47 今後の国会活動<br /><br />===========<br />1:14:57 和田喜彦氏 司会 質疑応答<br />1:16:33 tokoro氏 岐阜から 核爆発? 原発の単価は?<br />1:23:20 スピーディ隠蔽の責任は → 官邸 枝野 細野<br />1:26:06 高島屋前スピーチ、官邸前 、経済?<br />1:32:33 拝金主義 CO2と温暖化?<br />1:36:40 節電 スピーディ<br />1:39:00 大阪市議会 瓦礫問題 マスコミの大本営化<br />1:45:33 禁放射能 食品の放射能被害<br />1:50:48 電力が足りているという根拠<br />1:52:20 メガソーラの位置づけ<br />1:55:10 ネイチャー 世界の原発<br />1:58:10 原子力子本法の、安全保障に寄与する?という条項<br />(3/3)<br />2:00:10 放射能被害が既に出ている<br />2:02:47 tokoro氏 食品から何ベクレル食べれば危険か? 20000ベクレル?<br /><br />2:10:20 室田武氏のまとめ<br /> 岩波書店 科学 での統制<br /> IPCCと原発について<br /> 体調不良?? 何か変<br /><br />2:18:24 前原誠司について<br />2:19:00 和田喜彦氏 連絡事項<br /> 室田武氏体調不良 救急車<br />2:20:31<br />-----------<br />original<br /> 録画日時 : 2012/07/28 15:02 JST IWJ_KYOTO<br />http://www.ustream.tv/recorded/24297812<br /><br />平智之氏は、京都大学工学部物理工学科で高温金属、米国UCLA大学院でファイン<br />セラミクスの材料強度学を専攻した経歴を持つ。材料の特性を知るなかで原子炉<br />の安全性がいかに脆弱であるかを思い知らされたと述べている。昨年の12月には、<br />鳩山元首相との共著で『ネイチャー』誌に寄稿し、福島第一原発過酷事故につい<br />ての政府や東電が発表するデータの信憑性に疑問を呈しつつ、再臨界と核爆発の<br />発生の可能性を指摘している。平氏は、福島第一原発の過酷事故発生原因が未解<br />明の上、安全対策も疎かにしたまま大飯原発を再稼働すると決定した野田政権の<br />姿勢に抗議し、6月18日に民主党に離党届を提出している。平議員に、福島原発<br />事故の真相や日本政府や与党の意思決定の実態はどうなっているのか、エネルギ<br />ー政策を転換するために我々は何をすべきかなどについて語っていただく。<br /><br />【日時】2012年7月28日(土)15時~17時<br />【会場】同志社大学新町校地「臨光館」 207号室<br />京都市営地下鉄「今出川」駅より北西方向に徒歩約7分。<br />以下のキャンパスマップを参照ください。<br />http://www.doshisha.ac.jp/access/ima_campus.html<br />【参加費】会員・会員同額/予約不要 一般:500円 学生・大学院生:無料<br />(会員以外の皆様の参加も歓迎いたします。)<br />【主催】エントロピー学会・関西セミナー<br />ホームページ:http://kansemi.jp/<br />エントロピー学会 ホームページ:http://entropy.ac/<br />【お問い合わせ先】同志社大学経済学部 和田喜彦 yowada@mail.doshisha.ac.jp<br /> <br />電話Fax:075-251-3582

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